【イケハヤブログ塾】毎月恒例ブロガソン参加の予想メリットについて

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本日9時からイケハヤブログ塾主催のブロガソンが始まっています。時間は12時までの3時間。

主旨はシンプルで、この時間内に塾生は目標本数をひたすら量産し、記事を共有するというもの。

スタートした現時点での予想メリットと、終えた後に実際に感じたメリットを比較してみようと思います。

予想メリット1 時間当たりの記事更新速度が把握できる

普段から自分の書くスピードを把握できている人ってどれくらいいるんでしょう?ちなみに僕は、あまり把握できてないですね。ざっと書いて何分かかったかは見てますけど、1時間あたり何本書けるか?とはかることはあまりしてません。管理・コントロールみたいなのが嫌いなんでね。

ただ、本来は自分がどれだけ時間当たりに書けるのか、データとして持っておいた方が、1日のリズムやスケジュールを創りやすかったりします。今回はブロガソンをバロメーターとして、どれだけのスピードか把握してみたいと思います。

予想メリット2 他の塾生の更新する姿に刺激を受ける、アイディアが無限に生まれる

一人だとなかなかペースがつかみにくい人でも、誰かほかの人が更新する速度を見ることで自分のペースが掴めるんじゃないかと。何でもかんでも人と比べる必要なんてないと思うんですが、比較することで自分にとってのベストなペースが見えてきたりもするものです。

また、ブロガソンスレッドで他の塾生の記事がチェックできるので、アイディアに詰まったら、他の人のブログからインスパイアされたことがいくらでもできるんじゃないかと思っています。アイディアってのは組み合わせですから、誰かの考えに自分の考えを組み合わせたり、共感・批判を載せることで理論上、いくらでもアイデアは生むことができるはず。

予想メリット3 時間濃度があがる、殻が破られる

3時間というリミットが設けられていることで、時間の貴重度が増します。これはすでに実感していることで、現に今トイレで打ってます。生理現象なので我慢はできず、かと言って書かないのはもったいないという感じ。膝の上で不安定ですが、意外と打てる。これならどこでも書けるなと、今自分の殻を破った感覚を得ていますw

3時間後、何を感じているやら

実際に書いてみてどれだけメリットを体感できるか、3時間後の記事に比較でまとめてみます!

Shinta Hosokawa
岩手県出身の86世代。2015年10月、東京から小林市へ地域おこし協力隊として移住。情報発信からの現地滞在、新たな人の流れを作るべく。メディアを育てつつ、ブックカフェ兼ゲストハウスというリアルな箱を準備中。
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ABOUTこの記事をかいた人

Shinta Hosokawa

岩手県出身の86世代。2015年10月、東京から小林市へ地域おこし協力隊として移住。情報発信からの現地滞在、新たな人の流れを作るべく。メディアを育てつつ、ブックカフェ兼ゲストハウスというリアルな箱を準備中。